トップページりんご
りんご
日本最古のリンゴ樹の地
つがる市には樹齢130年もの「日本最古のリンゴの樹」があります。リンゴに適した環境の中で栄養たっぷりの実を付けます。
青森県は全国の約50%のリンゴを生産しているリンゴ王国です。つがる市産リンゴは、市の南部の丘陵地で栽培されています。その中に樹齢130年にもなる日本最古のリンゴの樹があり、多い年では7000個ものリンゴが実ります。本来リンゴの樹の寿命は、わい化栽培で15〜20年、普通樹で40〜50年と言われており、つがる市は樹が育ちやすい最適な土地柄です。
| 品種 | 早生種―つがる、きおう 中生種―早生ふじ系、昴林、シナノスイート、トキ 晩生種―ふじ、王林 |
|---|---|
| 作付面積 | 487ha |
| 収穫量 | 10,100t |
| 収穫時期 | 9月上旬〜11月中旬 |
| 出荷時期 | 通年 |
収穫内訳

※農林水産省「平成17年果樹生産出荷統計」(農林水産省HP統計情報)
健康効果
血糖値降下・疲労回復・便秘解消・虫歯予防・美容効果
レシピ紹介−あおもり産品情報サイト「青森のうまいものたち」より
実だけではなく、りんごの花もまた風物

